赤帽の緊急配送と引越し便

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赤帽タマフジの日記について

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ツバメの巣

ツバメの巣

弊社の事務所の近くの家の玄関の上にツバメが巣を作り、ヒナが5羽生まれました。親のツバメが一生懸命餌をあげたり敵を追いはらったりしてヒナ鳥を育てています。ヒナ鳥は約3週間ほどで巣だって行くそうです。巣立ってもまだヒナ鳥自身は餌を取れないので約2週間ぐらいは親鳥から餌をもらって育ちます。ヒナ鳥は親鳥のように燕尾がなくまだ短い尾なので直ぐ見分けがつきます。ツバメノ飛行速度は50キロメートルぐらいで最高速度は200キロメートルにもなるそうです。餌は主に昆虫です。秋頃までに日本にいますが、涼しさが増してくると東南アジアの島々やオーストラリアなどに飛びだって行きます。可愛らしいヒナ鳥を見ているととても癒され仕事の疲れも取れます。

2012年6月 1日

わかめ養殖で川崎の海をきれいに

「かわさき海のみどりの会」は今年の10月川崎の海の浄化を目的に結成された。工場の進出により、大打撃を受けた川崎の海は現在、海苔やわかめが取れ、潮干狩りができるまでに回復している。わかめなどの海藻は、海の生物の栄養分でもある窒素やリンを吸収し、海の汚れの原因にもなるプランクトンの発生を抑えることができるという。長さ30mのロープにわかめの「種」をらせん状に取り付け川崎と東扇島と結ぶ海底トンネルの上の海に縦10m、横4mの大きさで設置されたイカダに付けられる。

2010年12月21日

太陽光発電設備が完成

川崎市中原区の西丸子小学校の太陽光発電設備が完成し、今月4日に「発電所」の開所式が行われた。出力は100KW(キロワット)。同小学校の最大需要電力に相当し、川崎市内の公立校で最大、全国でも有数だという。100KWは一般家庭が瞬間に消費する電力の約40件分に相当。年間の発電量は約10万6000キロワット時で、約59トンの二酸化炭素の削減に相当する。この削減量は森林面積に換算すると16・5ヘクタールになるとのこと。弊社赤帽も二酸化炭素削減に取り組んでいます。

2010年11月16日

高津区で「こどもゆめ横丁」

子供たちが露店を出して手作りの品を販売する「こどもゆめ横丁」が7日、川崎市高津区下作延の市子ども夢パークで開かれた。11月20日の「かわさき子どもの権利の日」に合わせたイベントで店を出したのは小学生ら約140人ケーキや菓子、手芸品などの40店余りが軒を並べ、1品70円を上限に販売した。子どもたちが安心して生き、社会に参加する権利などをうたった「川崎市子どもの権利条例」が制定されて10年になる。

2010年11月10日

宮前区役所の耐震工事着工

今日9日から宮前区役所の耐震工事が始まる。災害時の拠点となる区庁舎が地震に弱いという結果がでた川崎市の耐震診断から4年。完成は24年3月を予定している。区庁舎の耐震化事業は、平成18年に改正された国の耐震改修促進法に基づき川崎市が制定した耐震改修促進計画の一環。震災を未然に防ぎ安全性を確保するため、区役所や学校など公共設備の耐震補強を進める。赤帽は地域の皆様のお役の立つ為、災害時の緊急物資の輸送活動を積極的に展開しています。

2010年10月 9日

宮前区の小学校に太陽光発電システム

川崎市の宮前区の市立小学校6校で太陽光発電システムが設置された。10月中旬には稼動する予定で、各校で電力供給に使用されるほか、ソーラーシステムを活用した環境学習の準備が進められる。今回の太陽光発電システムの設置は、文科省のスクール・ニューディール構想の学校エコ化の1つ。弊社赤帽も二酸化炭素の削減のためエコドライブを心がけております。

2010年10月 4日

麻生区に川崎フロンターレの単身選手寮完成

J1川崎フロンターレの単身選手用の寮「青玄寮」が、川崎市麻生区片平の練習グラウンド近くに完成。今までは親会社の富士通の中原区にある社員寮に住んでいたので練習グランドのある麻生区までかなり時間がかかっていた。スポーツ選手は食事が身体づくりの重要な要素で練習後、30分以内に食事することがベストと言われており、練習後すぐに食事できる環境が整った。早速8人の選手が入居した。弊社赤帽は川崎フロンターレを応援しています。

2010年9月30日

スーパー陸上競技大会2010川崎

19日に「スーパー陸上競技大会2010川崎」が開催された等々力陸上競技場(川崎市中原区)で、大会開幕前に市内の小学生が短距離走に挑戦。1年生から6年生までの約500人が参加。50メートルを走る3年生までと、100メートル走の高学年の2班に分かれ号砲を合図に勢いよく駆け出した。タイムはストップウオッチで計測され、全員に記録証が手渡された。また、私ども赤帽は社会貢献活動の一環として、通常業務に併せて子供達の見守りを実施し、赤帽車両に「こども110番」のステッカーを貼付するなど、地域社会の安全の一助となる活動を展開しております。

 
2010年9月21日

多摩区宿河原で灯篭流し

宿河原町会主催の夏恒例のイベント「二ケ領用水宿河原桜堤灯籠流し」が8月16日、多摩区宿河原で行われた。夕闇に沈む水面は、約500の灯籠の明かりで幻想的に輝いた。「灯籠流し」は太陽が沈み空が暗くなるのを待って、18時45分頃にスタート。訪れた人々は亡き人へのメッセージや願い事、夢など思い思いの言葉や絵を描いた灯籠を宿河原橋から流すと、八幡下橋までの約500メートルを用水沿いに見守りながら歩き、その後回収した。

2010年8月18日

全国の放置自転車ワースト10

内閣府が実施した全国都道府県886の市区町村の「駅周辺における放置自転車等の実態調査の集計結果(平成21年)」がこのほど発表され、全国ワースト10内に、川崎市中原区内の元住吉駅と武蔵新城駅がランクインした。この調査は2年に一度実施され、全国の都市部を中心とした駅周辺半径500m以内の放置自転車を調べるもの。今回の調査では、全国の放置自転車の総数は約24万3000台で、平成19年の前回調査より約8万7000台(約26%)減少。しかし、「元住吉駅」は120台増の1762件、「武蔵新城駅」は388台増の1675件で、それぞれ全国ワースト6、7位という結果となった。マナーを守り快適で美しい町づくりをしましょう。

2010年7月24日

約5年間かけてごみの減量に成功

川崎市の菅生台自治会では、ごみ集積所に散乱するごみ山の状態を受け、ごみ捨ての方法を改善した。地域住民のアンケートを参考に住民と市が協力し、約5年間かけて集積所に出されるごみの減量に成功した。アンケートを実施した結果、「紙は丸めないで伸ばして捨てる」、「かさばるものは細かく切って捨てる」など50件以上の回答が寄せられ、個人でごみ減量に取り組んでいる人が多いことが分かった。そこで「皆様にも真似してほしい」とお知らせを作り、地域全体に配布。その結果、きれいになった。

2010年7月20日

第12回民家園通り商店会夏まつり

川崎市多摩区の小田急向ヶ丘遊園駅から登戸駅沿線エリアで「第12回民家園通り商店会夏まつり」が今月17日(土)に開かれる。通りには露店が建ち並び、音楽や踊りのイベントが繰り広げられる。祭りの開催時間は午後4時から午後9時まで。小雨決行。開催中は民家園通り周辺は車両通行止めとなる。

2010年7月14日

打ち水の効果(中原区)

川崎市の中原区役所では、毎年恒例の"打ち水大作戦"に向けて、ひしゃくやバケツなどの貸出しを始める。対象は7・8月に打ち水を実施できる町内会や地域団体など。区役所では「区民の力で涼しい中原区を」と呼びかけている。打ち水大作戦は、「STOP!ヒートアイランド事業」の一環として、一昨年の夏からスタートし、昨年は7団体が参加した。過去2年間に行われた全13ヵ所での打ち水による地表(高さ1・5m)の温度変化は、打ち水前の平均39・9℃から、打ち水5分後は平均33・9℃となり、約6℃下がる結果となった。

2010年7月 4日

高津区役所に新ソーラーシステム

川崎市の高津区役所に新ソーラーシステムが設置された。太陽光により発電した電気を蓄電し、既存の電力会社の配電線網を繋いだ"系統連系"で区役所内に無駄なく供給されるシステムを取り入れたのは、公共の庁舎としては国内初という。区庁舎へのソーラーシステムは市環境局と高津区役所が共同で導入を検討してきたもので、同区がすすめる「エコシティたかつ」事業の一環。総費用はおよそ2860万円。弊社赤帽も地球温暖化防止のための活動「チャレンジ25キャンペーン」に参加しております。

2010年7月 2日

ちびっこ探検

自分たちが住む町を知ろうと、川崎市中原区今井西町の市立今井小学校の2年生153人が25日、地元の商店や農家などを訪ねる「町探検」に挑戦した。同校の生活科の授業の一環で、子どもたちは4~5人ずつのグループでご町内のあちこちを訪問。地域の東京新聞武蔵小杉販売所(同区今井仲町)にも子どもたちが次々に訪れ、「新聞の作り方を教えてください」などと"突撃インタビュー"した。

2010年6月28日

妙楽寺のあじさいまつり

「あじさい寺」として親しまれている川崎市多摩区長尾の妙楽寺で20日、「長尾の里あじさいまつり」が開かれ、綺麗に咲き誇ったアジサイの花を、家族連れらが楽しんだ。妙楽寺には28種約1000株のアジサイが植えられている。今月に入って薄紫や水色、青など色とりどりの花が咲き始め境内を彩る光景は、今月末まで見られそうだ。アジサイはにはやはり雨が似合い気がします。

2010年6月22日

住宅用火災警報器の設置率

川崎市の火災警報器の設置期限は条例により平成23年5月31日までと定められているが、設置率は32・1%(消防庁発表)と全国の政令指定都市の中でワースト2位となっている。これを受け市消防局では今月1日、全区一斉に普及啓発のカウントダウンイベントを実施。麻生区でも麻生消防署の職員らが新百合ヶ丘駅周辺などで設置期限の周知や普及活動を行った。

2010年6月15日

麻生区高石地区のコミュニティーバス試行運行発進

川崎市麻生区高石地区と小田急線百合ケ丘駅を結ぶコミュニティーバス「山ゆり号」の3カ月間の試行運行が1日始まり、停留所の一つの生田病院(多摩区西生田)で出発式が開かれた。多摩丘陵に位置する同地区は、道が狭くて路線バスが通れず、駅近くのスーパーに買い物に行くにも坂や階段が多い為、高齢者になった住民の負担を軽減する目的で試行運転し、本格導入を目指す。試行運行は8月31日までで、土日曜日と祝日は運休。運賃は大人300円、子ども100円で、定員は8人。

2010年6月 2日

中原区の地域防犯活動拠点校

川崎市立上丸子小学校が中原区の地域防犯活動拠点校に選ばれ、今月10日に開所式が行われた。地域に根ざした防犯活動のさらなる推進が期待される。地域防犯活動拠点校は、地域の防犯拠点として、地域住民の安全を守り、防犯意識を高めるために川崎市が平成20年度から選定しているもので、各区1ヵ所程度の配備を進めている。赤帽も地域の皆様が安全で安心して暮らせる地域社会を推進する活動を行なっています。

2010年5月23日

多摩川河口で観察会

多摩川河口の大師橋(川崎市川崎区)の周辺に広がる干潟で17日、地元の川崎市立東大島小学校の5年生約40人が観察会を行った。埋め立てが進む多摩川河口に残る貴重な干潟で、豊かな生態系を観察しようと市民団体「多摩川クラブ」の協力で実施。同校では2006年から実施している。児童たちは泥だらけになってカニ等の生物を探していた。私も小さい時は大師橋付近の干潟でカニ等を捕まえて遊んでいました。

2010年5月20日

かわさき市民アンケート

平成21年度かわさき市民アンケートの結果が発表された。アンケート結果によると、高津区は「市内からの転居先希望区」でトップだったが、生活環境満足度は市内全体と比べるとほぼ全ての項目で下回っていることが分かった。川崎市では、生活実態や行政への要望など市民ニーズを把握し、市政や施策立案に反映させる目的で年2回「かわさき市民アンケート」を行っている。川崎市発着の引越しは赤帽にお任せ下さい。

2010年5月 7日

欧米の雑誌文化を紹介

川崎市中原区等々力の市民ミュージアムで約百年前の欧米の風刺雑誌や美術誌の表紙絵の原本を集めた「マガジンカバーの世界展」が開かれている。写真印刷が定着する以前で、栄華を極めた当時のイラスト技術や、産業の発達で中産階級が力を持ち始めた当時の世相などに触れることができる。期間は6月27日までで月曜日は休館。

2010年5月 5日

川崎で半世紀ぶりに潮干狩り

東京湾に面した川崎市の工業地帯にある人工の砂浜にアサリが生息するようになり、およそ50年ぶりに川崎の海で潮干狩りが復活しました。アサリが生息するようになったのは、一昨年川崎市の臨海部に国の広域防災拠点として整備された「東扇島東公園」の人工の砂浜で、29日、潮干狩りが解禁になりました。この公園では無料で潮干狩りを楽しめますが、家に持ち帰れるのは大きさが2センチを超えるアサリで、1人2キロまでに制限されているということです。

2010年5月 3日

川崎市の南部市場・水産棟リニューアル

川崎市南部市場(幸区南幸町)の水産棟が4月26日、全面改修工事を終えて新装オープンした。水産棟は1957年3月の川崎市南部市場の開設当時からの建物。老朽化が進んだため、今年1月から改修工事を行っていた。鉄骨2階建て建物面積延べ1860平方メートル。市場の施設は吹き抜けが一般的だが、新水産棟は出入り口に自動ドアを設置。外部からの菌類などの侵入を防ぎ、衛生を保つよう配慮した。赤帽は市場から配送のご依頼を頂いております。

2010年4月29日

川崎市内の自転車交通事故多発地域

近年、川崎市内でも自転車の事故が増加しています。自転車交通事故件数の割合が県内平均より高い市区町及び自転車事故で死者数が多い市を、「自転車交通事故多発地域」に指定されており、川崎市は川崎区・幸区・中原区が指定されています。誰でも気軽に利用でき、とても便利な自転車ですが、道路交通法では、自転車は自動車やバイクと同じように、車両として扱われます。自転車に乗れば、あなたにも運転者としての義務が発生します。交通ルールを守り事故ない川崎市にしていきましょう。弊社赤帽も安全運転に心がけております。

2010年4月12日

登戸研究所資料館が一般公開

明治大学の生田キャンパス(川崎市多摩区)に残る旧陸軍登戸研究所の施設を改修した「明治大学平和教育登戸研究所資料館」の一般公開が4月7日から始まった。館内には、太平洋戦争中、謀略戦の研究・開発を担った同研究所の歴史を伝える資料を展示。風船爆弾の構造を解説したパネルや、中国経済をかく乱する目的で研究所が製造した偽札などが展示されている。弊社赤帽は明治大学の生徒さんからの引越しや配送依頼を頂いております。

2010年4月 9日

川崎市多摩区菅に行政サービスセンターが開所

JR南武線と京王相模原線が交差する菅地区で、川崎市民サービスの向上と市政情報の発信を行おうと、同所にあった多摩区役所菅連絡所をリニューアルした。同コーナーでは、住民票の写しや最新年度の市民税課税額証明書などが取得できる。サービスコーナー化に伴い、仕事帰りの川崎市民が利用しやすいよう平日の窓口業務時間が午前7時半~午後7時に拡大されるほか、土日(午前9時~午後5時)も利用可能に。車いすの利用者に配慮した記載台も用意された。

2010年4月 3日

多摩区須賀神社のしだれ桜見ごろ

川崎市多摩区の須賀神社のしだれ桜が見ごろを迎えた。境内のしだれ桜は高さ約15メートルで、幅約30メートルに広がる枝には満開の花が咲き誇っている。開花は例年より遅い今月18日ごろで、夜にはライトアップされ、境内には幻想的な雰囲気が漂っている。須賀神社は川崎市多摩区栗谷3の18の5。小田急線生田駅から徒歩約10分

2010年4月 1日

横須賀線 武蔵小杉駅開業

3月13日に暫定開業したJR横須賀線の武蔵小杉駅(川崎市中原区)は、川崎市にとっては"念願"の駅。しかし、南武線武蔵小杉駅との連絡通路は、なんと四百メートル近い長さ。駅舎に売店がないなど、利用者が「大満足」する状態ではなさそうだ。また、JR東日本は、1日の乗降客数を約7万人と想定している。新駅は南北に長く、北側でJR南武線と連絡する。連絡通路は2011年春の完成を予定しており、それまでは暫定の連絡通路を利用することとなる。

2010年3月20日

交通事故情勢

平成21年中の全国における交通事故死者数は、4,914人で、9年連続して減少しました。 神奈川県内では、死者数は176人で統計を取り始めた昭和23年以降で最も少なく川崎市内では、死者数は21人で前年を4人下回り、負傷者数は5,687人と234人の減少となりました。川崎市では、各民間団体、警察、交通安全協会等を中心に、市民総ぐるみで交通安全活動を推進していくため、川崎市交通安全対策協議会等や各区役所・支所ごとに地区交通安全対策協議会を設置し、地域の団体等と連携・協力しながら地域の実情に応じたきめ細かな交通安全活動を実施しています。赤帽もプロのドライバとして交通安全の遵守に努めています。

2010年3月 7日

手作り「セグウェイ」

弊社赤帽がお世話になっている川崎市多摩区の県立向の岡工業高電気科3年生グループの皆さんが、乗った人の体重移動だけで速度調節や方向転換ができる立ち乗り電動2輪スクーター「セグウェイ」に似た1人乗り電動スクーターを完成させました。ほぼ1年がかりの労作で、人を乗せての実演にも成功した。メンバーは「後輩に研究を引き継いでもらい、もっと完成度を高めてほしい」と話しており、同校では、来年度以降も生徒たちに研究を続けさせる方針。

2010年2月24日

2009年犯罪の少ない政令市

2009年の人口10万人あたり刑法犯認知件数で、横浜市が18政令指定都市の中で最少を記録、川崎市も2番目に少なかったことが21日までに分かった。08年の横浜4位、川崎5位からいずれも順位を上げた。認知件数は各警察の方針にも左右され、厳密な比較はできないが、県内2市が"犯罪の少ない政令市"の上位を占めた形だ。両市では、市民や県警と連携した地道な防犯活動も件数減少の一因と分析している。私ども赤帽も社会貢献活動の一環として、各都道府県警察本部の指導をはじめとする行政機関の指導のもと、通常業務に併せて子供達の見守りを実施し、赤帽車両に「こども110番」のステッカーを貼付するなど、地域社会の安全の一助となる活動を展開しております。

2010年2月23日

区役所の第二、第四土曜日の窓口のオープン

川崎市は毎月第2・第4土曜日の午前中に区役所の一部窓口をオープンし、転入・転出などの手続きを受け付けています。仕事などで、平日に区役所に来庁して手続きできない方は、ぜひこの機会をご利用ください。なお、転入届は、お引越しが終わってから届出をしてください。
必要書類等の詳しい内容については、サンキューコールかわさきにお問合せください。
<サンキューコールかわさき>
電話  044-200-3939
FAX 044-200-3900

2010年2月21日

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